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ラグーンの上に建築されている ベネチア市の課題は 都市のインフラ整備の強化です。 MOSEという可動式の防潮堤が ラグーンとアドリア海を隔てる3つの 入口に設置されています。 高潮が予測される際に、水門が上昇し ベネチアを洪水から守るとのことです。 やや強い雨が降り続けるだけで サンマルコ広場などでは水が溢れました。 市内の排水設備の強化も重要です。 度々ゲリラ豪雨に襲われ、冠水して しまう東京にも同じ課題があります。 #ベネチア #防潮堤 #排水設備 #サンマルコ広場 #インフラ整備
しっとりとした夜桜
新年度がスタート!
雨に濡れた桜
【東京都の新年度予算】一般会計総額が過去最大額にて成立しました
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