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RESULT

実績

入江のぶこの実績
政策
政策

観光・都市力強化(ナイトタイム政策)

ナイトタイムエコノミー
(夜の観光・経済)を、
東京の成長戦略として政策化
「2050東京戦略」への
位置づけを実現
ナイトタイム観光推進エリア
創出事業を実現
ナイトタイム観光
フォーラムの開催を通じ、
官民連携を推進
食・文化・アート・美容などの
魅力を生かした
観光振興を、体系的に推進

観光・都市力強化(ナイトタイム政策)

Tokyo Tokyo
デリシャスミュージアムの
開催を通じ、
東京・日本の食の魅力や
食文化を国内外へ発信
ガストロノミーツーリズムの
視点から、食・生産・観光をつなぐ
政策を推進

東京ベイエリア・臨海副都心

東京ベイエリアを、
世界水準のアート・
エンターテインメント・
ナイトタイム拠点へ発展させる
政策を推進
日の出ふ頭の再整備について、
舟運とナイトタイム観光を融合した
新たな賑わい拠点化を提案
国際アートイベントの創設や、
光と演出による都市の
魅力向上を後押し

芸術文化・エンターテインメント振興

東京ライブ・ステージ応援助成を
創設し、音楽・舞台・ライブエンター
テインメント分野を支援
芸術文化魅力創出助成により、
アーティストや文化団体の
新たな挑戦を後押し
アーティストをはじめ、あらゆる
芸術文化の担い手を支えるため、
東京芸術文化相談サポートセンター
「アートノト」を開設
文化と経済が好循環する
都市の魅力向上を推進

中小企業・飲食事業者支援

コロナ禍や物価高の中で、
中小企業・飲食事業者の経営を
下支えする政策を推進
DX・脱炭素・生産性向上など、
将来を見据えた企業の
挑戦を後押し
現場に寄り添った、
実効性ある支援策を一貫して提言

イノベーション・スタートアップ

スタートアップ支援を、
単なる起業支援にとどめず、
新しいアイデアやビジネスが
生まれ、育ち、広がる
仕組みとして位置づけ
SusHi Tech Tokyoを、
東京発の国際的イノベーション
イベントへと進化
Tokyo Innovation Base
(TIB)を、起業家・投資家・
大企業・研究者などが出会い、
つながる拠点として機能強化
グローバル交流活性化事業を
創設し、世界とつながる
起業・投資・人材の循環を促進
挑戦が生まれ、
次の挑戦へとつながる
好循環とエコシステムを後押し

Web3・AI・次世代産業

デジタル証券
(セキュリティトークン)
発行支援を、全国に先駆けて推進
XR・メタバース・eスポーツなど、
次世代コンテンツ産業の
育成を推進
XR・AI・Web3分野の発信を
強化するイベントとして、
Tokyo デジコンクスを創設
東京都庁における生成AI活用と、
安心・安全なガバナンス整備を
提言・推進

人材・知の基盤づくり

博士人材の社会実装と
活躍促進を提言
大学・企業・学生の連携による、
多様なキャリアパス創出を推進
次世代を担う人材が
挑戦できる環境整備を後押し

子ども・子育て・教育

SNSで匿名相談ができる、
子ども・子育てメンター
「ギュッとチャット」を開設
子ども目線に立った相談環境の
整備と、AI活用・多言語対応などの
改善を推進
フリースクールへの支援を拡充し、
多様な学びの選択肢を後押し
出産・子育て応援事業や、
家庭の状況に左右されない
教育環境整備を推進

ひとり親・女性の自立支援

ひとり親向けの学び直し・
就労支援を推進
デジタルスキル習得と、伴走型の
就職支援により自立を後押し
卵子凍結費用助成の実現により、
女性のライフプラン選択を支援
ベビーシッター利用支援事業を
通じ、仕事と子育ての両立を後押し

災害・生活支援

能登半島地震などの被災者に対し、
都営住宅の早期受入れや
生活支援体制の整備を推進
災害や事故で家族を失った方の
心情にも配慮し、きめ細かな相談・
支援体制の必要性を議会で提起
非常時にも
「人が置き去りにされない都政」を
重視

働き方改革・女性活躍の推進

2018年に初めて議会で一般質問に立ち、取り上げたテーマの一つが「女性活躍推進」でした。
その後も、より良いライフ・ワーク・バランスの実現のため、在宅勤務を可能にするテレワークの推進を訴えてきました。
今ではコロナ禍により、普及が進んだテレワークも、事前からの普及活動が功を奏した結果となりました。また、都議会議員として提案したものが様々な形で実現されました。

女性視点の創業・起業支援を展開
女性ベンチャー成長促進事業の実施
都主催イベントに保育スペースを確保
女性起業家がスケールアップするための
支援プログラム「APT Women」開始

新型コロナ対策・支援の強化

これまで総務委員会や財政委員会を通して、感染症対策やコロナ禍での支援制度の要望を重ねてきました。
これまで実現できたことを抜粋してご紹介いたします。
感染拡大防止協力金 国や全国の自治体に先駆け、東京都で実施
「東京都出産応援事業
 ~コロナに負けない!~」
出産された各家庭に10万円分の育児用品を選んでいただけます
令和3年度新規事業 これからも東京の未来を担う子どもたちのために、
妊娠出産にかかる支援を一層強化していきます。

子育て支援の充実

女性議員が3割を占める会派として、子育て支援政策にも力を入れてきました。東京の未来を担う子どもたちのためにも、妊娠出産から育児や教育まで、切れ目のない更なる支援策に取り組んでまいります。

待機児童
約73%減少
待機児童(2017年8586人→2020年2343人)
不妊治療助成の
対象拡大
治療開始年齢(35歳未満→40歳未満)、所得上限(730万円→905万円)
0歳〜2歳児の
保育料支援
2人目は半額、3人目以降は無償化
2024年度までに
学童保育定員を
16,000人分拡充
私立学校の
学費負担軽減
世帯年収750万円→910万円に対象引き上げ
都営地下鉄における
子育て応援車両の導入(来年度より全路線へ拡大予定)
妊婦の方が健診などで
タクシー移動に使える
チケット配布
とうきょうママパパ
応援事業の充実
多胎児家庭支援や家事育児サポーターを派遣し、産後の家事・育児を支援
育児支援の
ベビーシッターや
家事支援の
スマート家電の
活用を推進

港区の安全対策の強化

AI(人工知能)を搭載したスマート街路灯は、カメラやサイネージ(電子看板)、スピーカーなどを内蔵し、人流や属性、消費行動などのビッグデータを収集・分析、情報発信ができるスマートシティにふさわしい街路灯です。新型コロナ以前から、Society5.0に向けて進めていたこの取り組みが、混雑回避を促すための情報収集・発信にも活用されています。


※Society5.0:サイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、人間中心の社会

六本木商店街にスマート街路灯設置 石井幹子先生・石井リーサ明理先生デザイン
2019年9月六本木商店街振興組合のご要望により、スマート街路灯の試作機の設置という形で前進。私はこの取り組みを東京都戦略政策情報推進本部に伝え、Society5.0の社会実装モデルとして発表していただき、実現を可能にしました。また、このような取り組みを更に進めるため、総務委員会の質疑でも都は規制緩和を行い必要であれば支援を検討するよう要望しました。
2020年10月スマート街路灯の増設や実証実験を経て、各地の混雑状況などを内蔵のデジタルサイネージ(電子看板)でリアルタイムに表示するなど、本格運用が開始されました。
2021年3月都市整備局に必要性を伝え、デジタルサイネージでの商業広告が可能となりました。東京都の建設局・戦略政策情報推進本部・都市整備局を調整し連携させることで実現した事例です。

スマート街路灯の試作機

スマート街路灯その後

慶応仲通りでの道路標識・補助標識の変更

慶応仲通りの道路標識

慶応仲通り商店街のご要望を警視庁にお伝えし、人通りも多く、道幅も狭い慶応仲通りの車両通行止めの標識表示を、「8時〜20時」から「8時〜24時」に変更することができました。実態に即した規制に変えることで、地域の安全性向上につなげることができました。
政策
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SUPPORTER

入江のぶこを応援する会

皆さまの支えを力に、入江のぶこはよりよい地域社会を目指しています。

『「賢い子」は料理で育てる』書影
●絶賛発売中 『「賢い子」は料理で育てる』 入江のぶこ著、山下春幸著、あさ出版、2021年
『自ら学ぶ子どもに育てる 〜息子2人が東大に現役合格した、ワーキングマザーの子育て術〜』書影
●絶賛発売中 『自ら学ぶ子どもに育てる 〜息子2人が東大に現役合格した、ワーキングマザーの子育て術〜』 入江のぶこ著、あさ出版、2020年

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